東京のオフィスで人事コンサルティングの対話をする様子

SAMPLE SITE HR CONSULTING TOKYO

PEOPLE / ORGANIZATION / LIGHT

EST. 2019

人と組織の あいだに、を。

制度は紙ではありません。現場が呼吸し、人が残るための余白です。 灯は、評価・報酬・育成・採用を一枚の地図にして、導入後まで伴走します。

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01 / Insight

きれいな資料で、
現場は動かない。

組織開発ワークショップの円座

Before

制度が現場と噛み合わない

等級・評価・報酬が別々に増え、管理職は「何を見てよいか」を失う。 社員は納得できない評価を受け、優秀層から静かに去ります。

Shift

地図を描き、余白を残す

灯は、制度を増やすのではなく、判断の軸を一本化します。 導入後90日の運用定着まで含めて、人と組織のあいだを整えます。

02 / Services

事業領域

中堅企業の人事を、制度・風土・採用の三層で支えます。

01

人事制度設計

等級・評価・報酬を一枚の地図にする。成長段階に合わせたシンプルな仕組みへ再編します。

  • 等級・役割定義
  • 評価制度と目標運用
  • 報酬・賞与の再設計
02

組織開発

対話と小さな実験で風土を動かす。サーベイで終わらせず、現場の会議体まで書き換えます。

  • 組織診断と対話設計
  • 部門横断プロジェクト
  • 心理的安全性の定着
03

採用と定着

採用広報からオンボーディングまでを一本化。入社後90日で「残る理由」をつくります。

  • 採用ブランディング
  • 面接設計と評価基準
  • オンボーディング
04

管理職育成

現場が回るリーダーをつくる。1on1と評価面談を、形だけの儀式から対話へ戻します。

  • 評価者訓練
  • 1on1の型づくり
  • 次期幹部プール
05

労務伴走

改正対応と運用の定着。規程を置くだけでなく、現場が迷わない手順まで落とします。

  • 就業規則の再編
  • 法改正対応
  • 労務リスク点検
06

次世代・後継

経営と人事の継ぎ目を設計する。事業承継期の役割再定義と、次の中核人材を育てます。

  • 後継者の役割設計
  • 経営チーム編成
  • 権限移譲の段取り

03 / Approach

進め方

  1. 聴く

    経営・現場・人事の三方から、言葉にならない詰まりを拾います。資料より先に、会話を置きます。

  2. 診る

    等級・評価・報酬・採用のズレを一枚に重ね、どこが現場の負担になっているかを特定します。

  3. 編む

    制度を増やさず、判断の軸を編み直します。90日で回る最小構成から始めます。

  4. 灯す

    導入後も評価者訓練と振り返りを伴走。紙が現場の光になるまで、離れません。

04 / Cases

伴走の記録

数値はサンプルです。実在の顧客名は用いていません。

製造現場での対話

製造業・420名

評価の納得を、制度の言葉に戻す

バラバラだった評価項目を役割等級へ再編。管理職の面談時間を半分にし、対話の質を上げました。

評価納得度
0% → 0%
IT企業での1on1

IT・180名

採用を増やす前に、残る理由を設計

入社90日のオンボーディングと1on1を再設計。中途入社の早期離職を止めました。

年次離職率
0% → 0%
店舗での店長候補育成

小売・60店舗

店長候補を、内部から育てる

店舗等級と次期店長プールを接続。外部採用依存を下げ、現場の昇進経路を可視化しました。

内部登用
0

05 / Voices

伴走先の声

製造業 人事部長のポートレート

「制度を増やす提案ではなかった。現場の会議が短くなり、評価の話が具体になった。」

製造業 人事部長従業員 420名
IT企業 代表のポートレート

「導入して終わり、ではなかった。90日後の振り返りまでいてくれたのが、定着の理由です。」

IT 代表取締役従業員 180名

06 / Contact

まずは30分、
話を聞かせてください。

売り込みはしません。いまの詰まりを整理し、次の一手だけをお返しします。

  • 対象:従業員50〜800名の中堅企業
  • 初回:オンライン / 丸の内オフィス
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